【セミナー・学会情報】環境バイオテクノロジー学会2018年度大会 《NEW》

環境バイオテクノロジー学会2018年度大会

日時:2018年6月25日(月)-26日(火)
場所:筑波大学 大学会館
茨城県つくば市天王台1丁目1‐1
http://www.tsukuba.ac.jp/access/tsukuba_access.html

発表申込:5月21日(月) 締切 → 締め切りました
参加登録:6月11日(月) 締切
参加費:正会員5,000円、学生会員1,000円
非会員10,000円(学生非会員は2,000円)
懇親会費:一般 5,000円、学生3,000円

概要は、こちらをご覧ください。

<<NEW>>プログラムは、こちらをご覧ください。

スケジュール
【6月25日(月)】
13:00~18:00 一般講演会,ポスター発表, 特別協賛セミナー など
18:10~20:00 懇親会
【6月26日(火)】
9:00~12:15 年会シンポジウム
「環境バイオテクノロジーに資する新たな技術」など
13:30~15:50 一般講演会,受賞講演 など
16:00~17:00 総会

特別協賛セミナー
カールツァイス マイクロスコピー株式会社
「3D 電顕 と Correlation Microscopy の現在」

シンポジウムの講演者(敬称略)と内容
共催:化学工学会 バイオ部会 環境生物分野専門分科会
浦山俊一 (筑波大学) 「病気を起こさず宿主と共存するウイルス」
Andrew Utada(筑波大学) 「Microenvironment modeling and cell tracking using microfluidics to study biofilm formation」
黒田章夫 (広島大学)  「スマートバイオセンシング」
鈴木市郎 (横浜国立大学)「複合微生物系の利用と理解」
福田淳二 (横浜国立大学)「細胞培養技術の新展開」
堀 克敏(名古屋大学)「接着性バクテリオナノファイバーによる微生物プロセスの革新」