大会・イベント

年次大会

環境バイオテクノロジー学会2019年度大会 2019.6.15-16 大阪
環境バイオテクノロジー学会2018年度大会 2018.6.25-26 つくば
環境バイオテクノロジー学会2017年度大会(環境微生物系学会合同大会) 2017.8.29-31 仙台
 環境バイオテクノロジー学会2016年度大会  2016.6.13-14 広島
環境バイオテクノロジー学会2015年度大会  2015.6.29-30  東京
 環境微生物系学会合同大会2014  2014.10.21-24  浜松
 環境バイオテクノロジー学会2013年度大会  2013.5.30-6.1  北九州
 環境バイオテクノロジー学会2012年度大会  2012.6.25-26  宇治
 環境バイオテクノロジー学会2011年度大会  2011.6.20-21  東京
 環境バイオテクノロジー学会2010年度大会  2010.6.21-22  仙台
 環境バイオテクノロジー学会2009年度大会  2009.6.23-24  東京
環境バイオテクノロジー学会2008年度大会  2008.6.25-27  つくば
環境バイオテクノロジー学会2007年度大会 2007.6.26-27 大阪
環境バイオテクノロジー学会2006年度大会 2006.6.27-28 東京
環境バイオテクノロジー学会2005年度大会 2005.6.28 東京

シンポジウム

第67回日本生物工学会大会シンポジウム
安全な水・大気・土壌環境づくりのためのバイオセンシングと実用化に向けての取り組み
2015.10.28 鹿児島
環境バイオテクノロジー学会2015年度大会
水処理プロセスの実用化に寄与する環境バイオテクノロジー
2015.6.29-30 東京
日本農芸化学会2015年度大会シンポジウム
農業に貢献する環境バイオテクノロジー
2015.3.29 岡山
環境微生物系学会合同大会2014シンポジウム
微生物社会学を基盤とした革新的水利用技術への挑戦
2014.10.24 浜松
第66回日本生物工学会大会シンポジウム
若手が切り拓くBiofilm/cell-cell communication研究の新展開
2014.9.11 札幌
日本農芸化学会2014年度大会シンポジウム
先端技術が未解明環境微生物の「生き様」を解き明かす
2014.3.30 東京
第65回日本生物工学会大会シンポジウム
極限生物たちが切り拓く未来の環境バイオテクノロジー
2013.9.19 広島
環境バイオテクノロジー学会2013年度大会
第2回アジア環境バイオテクノロジー国際シンポジウム
The 2nd Asian International Symposium on Environmental Biotechnology
2013.5.30-6.1 北九州
日本農芸化学会2013年度仙台大会 一般公開シンポジウム
「震災復興に向けた環境バイオテクノロジー分野の取り組みと展望」
2013.3.27 仙台
日本生物工学会第64回大会シンポジウム
産業再活性化の鍵となる環境浄化技術-バイオレメディエーション-
2012.10.26 神戸
環境バイオテクノロジー学会2012年度大会
炭素循環社会の鍵を握るバイオマス変換技術:我が国の最前線
2012.6.25-26 宇治
日本生物工学会第63回大会ワークショップ
環境調和型資源開発を担う環境バイオテクノロジー
2011.9.27 小金井
環境バイオテクノロジー学会2011年度大会
第44回シンポジウム「復旧・復興への環境バイオテクノロジーからの提言」
2011.6.20-21 東京
第26回日本微生物生態学会つくば大会シンポジウム「微生物生態系を捉え直す-要素抽出からシステムの理解へ-」(日本微生物生態学会との共催) 2010.11.26 つくば
環境バイオテクノロジー学会2010年度大会/第40回シンポジウム「生態機能と環境保全」(日本微生物生態学会との共催) 2010.6.21-22 仙台
日本生物工学会有機溶媒耐性微生物利用技術研究部会シンポジウム 「疎水性の世界でのバイオプロダクションを目指して」 (環境バイオテクノロジー学会後援) 2010.3.26 東京
 環境バイオテクノロジー学会2009年度大会/年会シンポジウム「バイオエネルギー生産の最前線」 2009.6.23-24 東京
第36回シンポジウム「資源リサイクル社会構築のための環境バイオテクノロジー」(共催:日本農芸化学会 ※日本農芸化学会2008度大会の一部として開催) 2009.3.28 福岡
第35回シンポジウム「土壌環境での最近の生き様を探る」
(共催:日本生物工学会 ※日本生物工学会2008年度大会の一部として開催)
2008.8.27 仙台
環境バイオテクノロジー学会2008年度大会・第34回シンポジウム及び第1回アジア環境バイオテクノロジー学会シンポジウム 2008.6.25-27 つくば
第33回シンポジウム「微生物による地球炭素循環と環境バイオテクノロジー」
(共催:日本農芸化学会 ※日本農芸化学会2008度大会の一部として開催)
2008.3.29 名古屋
第32回シンポジウム「メタゲノム研究と環境バイオテクノロジー」
(共催:日本生物工学会、財団法人バイオインダストリー協会、大阪大学フロンティア産業バイオ研究拠点)  ※第59回日本生物工学会の一部として開催)
2007.9.26 広島
環境バイオテクノロジー学会2007年度大会・第31回「環境バイオで何ができるか」 2007.6.26-27  大阪
第30回シンポジウム「Rhodococcusのバイオロジーとバイオテクノロジー」
(共催:日本農芸化学会 ※日本農芸化学会平成19年度大会の一部として開催)
2007.3.27 東京
第29回シンポジウム「産官学連携で推進する環境関連バイオ技術の開発を巡って」 (共催:日本生物工学会・バイオインダストリー協会)
※平成18年日本生物工学会の一部として開催)
2006.9.11 大阪
環境バイオテクノロジー学会2006年度大会・第28回「環境とバイオの新たな接点を求めて」 2006.6.27-28 東京
第27回「環境バイオ分野での有用生物機能の分子基盤とその応用」
(日本農芸化学会との共催)
2006.3.28 京都
 第26回「環境バイオに有用な新たな生物機能解明」
(日本生物工学会共催)
2005.11.15 茨城
環境バイオテクノロジー学会2005年度大会・第25回「環境バイオテクノロジーの新たな展開」 2005.6.28 東京
第24回「生物多様性条約と環境バイオの接点」 2005.3.30 札幌
第23回「嫌気微生物の新展開と産業応用―微生物工学の新たな切り口を目指して―)」 2004.9. 愛知
第22回「バイオテクノロジーを活用した環境モニタリング」 2004.7.6 東京
新資源生物変換研究会シンポジウムケミカルバイオテクノロジーの可能性
(新資源生物変換研究会、日本農芸化学会、化学工学会バイオ部会、ケミカルバイオテクノロジー研究会と共催)
2004.3.31 広島
第20回「実用化された環境バイオプロダクトと将来展望」
(日本生物工学会と共催)
2003.9.17 熊本
第19回環境バイオテクノロジー学会 シンポジウム・平成15年度総会 2003.7.2 東京
第18回「微生物生態解析と環境バイオテクノロジー」 2003.1.25 東京
第17回環境バイオテクノロジー学会シンポジウム 2002.10.29  大阪
第16回環境バイオテクノロジー学会シンポジウム 2002.6.28 東京
第15回「土壌汚染浄化のための環境バイオテクノロジー」
(日本農芸化学会と共催)
2002.6.26 宮城
第14回「内分泌かく乱物質(環境ホルモン)研究の最前線」
(平成13年度総会と同時開催)
2001.10.9 東京
第13回「環境バイオテクノロジーの新潮流」
(日本生物工学会と共催)
2001.9.26 山梨
第12回 「環境バイオテクノロジー:基礎研究の戦略と事業家への展開」 2001.4.2 広島
第11回 「環境バイオにおける企業化の道を拓く」 2000.11.7 東京
第10回シンポジウム 「21世紀の環境バイオの新展開」 (2000 8.4)
第9回 「ファイトリメディエーション~植物遺伝子と環境修復」
(遺伝学会と共催)
1999.9.23 広島
第8回「生物利用による環境修復」(生物工学会と共催) 1999.7.17 大阪
第7回 「副題なし」 (1999.9.19)
第6回シンポジウム「環境分野における微生物機能のデザインと利用」 (1999.3.31)
第5回シンポジウム「ポリリン酸の生物学~基礎から応用まで」 (1998.9.28)
第4回「環境バイオのサクセスストーリーと今後の課題」 (1998.6.5)
第3回「微生物の生態と環境バイオ」 (1997.11.7)
第2回「水・大気・土壌汚染の防止対策とバイオテクノロジー」 (1997.9.12)
第1回「バイオレメディエーション最前線」 (1996 9.13)
環境バイオテクノロジー研究会設立記念講演 (1996 4.2)
ISEB2000の運営 2000年7月9日(日)~13日(木)