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環境バイオテクノロジー学会

2009年度大会

第37回シンポジウム案内

大会ポスター[PDF]
  
日 時:
2009年6月23日(火)~ 24日(水)

場 所: 
  東京大学弥生講堂一条ホール他(東京都文京区弥生1-1-1)

参加費: 
  会員 2,000円、非会員 5,000円 (学生は無料)
  懇親会費: 一般5,000円、学生3,000円(ただし、口頭/ポスター発表者は2,000円)

スケジュール: 

大 会1日目<6月23日(火)>
13:00~14:00 一般講演 (於 一条ホール)
14:10~15:10 ポスター発表(奇数番号) (於 セイホクギャラリー)
15:10~16:10 ポスター発表(偶数番号) (於 セイホクギャラリー)
[14:40~15:40]

リン研究部会ワークショップ (於 一条ホール)
「鶏ふん焼却灰からのリン化合物回収技術について」 
土手裕 (宮崎大学工学部土木環境工学科)

16:20~17:20 一般講演 (於 一条ホール)
17:30~19:30

懇親会 (於 セイホクギャラリー)



大会2日目<6月24日(水)>
9:20~12:00 第37回シンポジウム「バイオエネルギー生産の最前線」 (於 一条ホール)
  9:20~9:25 開会の辞 福田雅夫 (環境バイオテクノロジー学会会長 長岡技術科学大学)
  座長:黒田章夫 (広島大学)
  9:25~9:55

「超好熱菌による高速連続水素生産」
  今中忠行 (立命館大学生命科学部)

  9:55~10:25 「大腸菌の代謝改変およびタンパク質改変による水素ガスの高度生産化」
  前田憲成 (九州工業大学大学生命体工学研究科)
  

座長:矢木修身 (日本大学)

  10:25~10:55 「非食料資源からのバイオ燃料製造」
  
湯川英明 (地球環境産業技術研究機構)
 

座長:加藤純一 (広島大学)

  10:55~11:25 「バイオマスからの次世代型エタノール製造技術」
  
澤山 茂樹 ((独)産業技術総合研究所バイオマス研究センター)
  11:25~11:55 「廃棄物からの水素・メタン二段発酵プロセスの事業化に向けて」
 
  西尾尚道 (広島大学大学院先端物質科学研究科)
  11:55~12:00 閉会の辞 遠藤銀朗 (環境バイオテクノロジー学会副会長 東北学院大学)
13:30~15:18 一般講演 (於 一条ホール)
15:40~16:10 受賞講演
16:20~17:20

環境バイオテクノロジー学会総会 (於 一条ホール)


参加登録:

 参加希望の方は(1)大会への参加 (2)懇親会へ参加の有無(3)氏名 (4)所属 (5)連絡先 (6)会員・非会員の有無を明記し、E-mailまたはFAXにて下記連絡先に6月15(月)までにお申し込み下さい。参加費は当日受付にて申し受けます。当日の参加も可能ですが、なるべく事前登録をお願いします。


発表(口頭発表・ポスター発表)募集(締め切りました):

 発表を希望される方は、下記要領にて6月1日(月)までに講演要旨を作成してE-mail(MS-WORDの添付ファイルまたはテキスト)にて大会事務局までお送り下さい。一般講演、ポスター発表の希望もご記入下さい。

講演要旨作成要領:
 (1)12ポイントの文字を使い幅15cm、高さ10cmの枠内に収める。
 (2)書式:演題/改行/発表者(演者に下線)、所属(省略形で記し括弧内に入れる)/改行/改行/本文(目的・方法・結果・考察・引用文献等を任意の形式で記述)

発表形式:
 一般講演:発表時間12分間(発表9分間、質疑応答3分間)を予定。パワーポイントの使用をお願いします。
 ポスター作成要領:縦120cm、横85cmの枠内で、左上角を10cm四方あける。最上部に題目、発表者、所属を明示する。レイアウトは自由。


特許手続き上の証明について
 大会における研究発表の特許手続き上の証明について

参加・発表申込み/問い合わせ連絡先: 

 〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
 東京大学生物生産工学研究センター環境保全工学部門内
 環境バイオテクノロジー学会2009年度大会事務局
  (担当・野尻秀昭 Tel 03-5841-3064 / Fax 03-5841-8030 / E-mail;


  2009年度大会実行委員長
 矢木修身(日本大学大学院総合科学研究科)



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